ソフトウエア
連結
- 2019年12月31日
- 11億4182万
- 2020年12月31日 +45.36%
- 16億5979万
個別
- 2019年12月31日
- 4億7603万
- 2020年12月31日 -76.78%
- 1億1052万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※1 主な内訳は、次のとおりであります。2021/03/22 16:44
(表示方法の変更)項目 前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 施設利用料(千円) 634,477 602,040 ソフトウエア費(千円) 483,443 492,448 サーバー費(千円) 116,315 354,871
「サーバー費」は重要性が増したため、当事業年度より経費のうち、主たるものとして表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度におきましても経費のうち、主たるものとして表示しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.「当期増加額」のうち主なものは次のとおりであります。2021/03/22 16:44
3.「当期減少額」のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 顧客サービス提供用 114,289千円 商標権 顧客サービス提供用 289 ソフトウエア 顧客サービス提供用 27,174 その他 顧客サービス提供用 16,647
工具、器具及び備品 会社分割による減少 9,272千円 商標権 会社分割による減少 1,049 ソフトウエア 会社分割による減少 342,896 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産2021/03/22 16:44
②減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 事業用資産 工具、器具及び備品 米国ルイジアナ州 事業用資産 ソフトウエア 東京都渋谷区 事業用資産 その他 東京都渋谷区
セキュリティ事業、クラウド・ホスティング事業及びソリューション事業に係る固定資産につき、事業の用に供さないことが明らかになった、または、収益性が低下していることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額したため、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2021/03/22 16:44
当連結会計年度末における資産の残高は、前連結会計年度末に比べ1,108,665千円増加し、11,063,178千円となりました。主な増加要因は、現金及び預金の増加236,797千円、関係会社預け金の増加350,000千円、工具、器具備品(純額)の増加43,762千円、ソフトウエアの増加517,966千円によるものであります。主な減少要因は、売掛金の減少110,636千円、リース資産(純額)の減少71,823千円によるものであります。
(負債の部) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産除く)2021/03/22 16:44
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)
当社及び国内子会社については、定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用し、在外子会社については、定額法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 2~6年
② 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/22 16:44