営業外費用
連結
- 2022年12月31日
- 2172万
- 2023年12月31日 +582.54%
- 1億4826万
個別
- 2022年12月31日
- 2312万
- 2023年12月31日 -16.38%
- 1934万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における営業外収益は、主として受取利息の計上17,519千円、受取配当金の計上38,023千円及び投資事業組合運用益の計上96,343千円により、175,407千円(前年同期比82.6%増)となりました。2024/03/21 12:12
(営業外費用)
当連結会計年度における営業外費用は、主として支払利息の計上14,285千円、投資事業組合運用損の計上10,020千円及び為替差損の計上121,974千円により、148,269千円(前年同期比582.5%増)となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2024/03/21 12:12
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「投資事業組合運用損」(前事業年度228千円)は、金額的重要性が増したため、当事業年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた312千円は、84千円として組替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2024/03/21 12:12
前連結会計年度において区分掲記していた「営業外費用」の「貸倒引当金繰入額」(前連結会計年度495千円)は、金額が僅少のため、当連結会計年度においては「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた1,776千円は2,272千円として組替えております。