ソフトウエア
連結
- 2022年12月31日
- 27億4551万
- 2023年12月31日 +31.5%
- 36億1029万
個別
- 2022年12月31日
- 1億8347万
- 2023年12月31日 +18.71%
- 2億1780万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産除く)2024/03/21 12:12
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※1 主な内訳は、次のとおりであります。2024/03/21 12:12
項目 前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 施設利用料(千円) 571,478 633,095 ソフトウエア費(千円) 788,588 633,720 サーバー費(千円) 934,050 1,251,228 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産2024/03/21 12:12
②減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 事業用資産 リース資産 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア 東京都渋谷区 事業用資産 商標権 東京都渋谷区
クラウドインフラ事業に係る一部の固定資産につき、収益性が低下していることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額したため、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2024/03/21 12:12
当連結会計年度末における資産の残高は、前連結会計年度末に比べ1,119,201千円増加し、15,693,505千円となりました。主な増加要因は、売掛金及び契約資産の増加205,412千円、前払費用の増加77,069千円、リース資産(純額)の増加142,122千円、ソフトウエアの増加864,778千円、長期前払費用の増加56,651千円によるものであります。主な減少要因は、投資有価証券の減少58,945千円、繰延税金資産の減少115,162千円によるものであります。
(負債の部)