営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 6億1157万
- 2024年6月30日 +21.74%
- 7億4454万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△8,587千円は、セグメント間取引消去であります。2024/08/09 15:08
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/08/09 15:08
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメント変更等に関する事項
当中間連結会計期間より、以下のとおり報告セグメントの情報を変更しております。
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
報告セグメントごとの経営成績をより適切に把握するため、セグメント利益を経常利益から営業利益に変更しております。
(報告セグメント区分の変更)
2024年1月に組織体系の見直しを行い、報告セグメントの区分方法を変更し、「DX事業」に計上していた一部の事業活動について、「クラウドインフラ事業」に計上しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の測定方法、区分方法に基づき作成したものを開示しております。2024/08/09 15:08 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 注力事業である電子契約サービス※1「電子印鑑GMOサイン」およびシングルサインオンサービス「GMOトラスト・ログイン」においても、引き続き導入が拡大し売上は好調に推移いたしました。2024/08/09 15:08
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は9,566,198千円(前年同期比12.3%増)、営業利益は744,548千円(同21.7%増)、経常利益は810,748千円(同19.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は507,673千円(同23.5%増)となりました。
なお、当中間連結会計期間より、報告セグメントごとの経営成績をより適切に把握するため、セグメント利益を経常利益から営業利益に変更しております。また、2024年1月に組織体系の見直しを行い、報告セグメントの区分方法を変更し、「DX事業」に計上していた一部の事業活動について、「クラウドインフラ事業」に計上しております。