有価証券報告書-第24期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
ストック・オプション等関係
(ストック・オプション等関係)
1.費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
(注) 1.「ストック・オプションの数」は株式数に換算して記載しております。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
② 単価情報
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
連結子会社(GMOグローバルサイン株式会社)は未公開企業であるため、平成18年12月25日に付与したストック・オプションの公正な評価単価は、単位当たりの本源的価値の見積りにより算定しております。
なお、付与時点の単位当たりの本源的価値は以下の通りです。
(1)自社(GMOグローバルサイン株式会社)の株式の評価額 110,000円
自社の株式の評価は、ディスカウンテッド・キャッシュフロー法に基づいて算出した価格を基礎として決定しております。
(2)新株予約権の権利行使価格 110,000円
算定の結果、自社の株式の評価額が、新株予約権の権利行使価額以下となっていることから、付与時点の単位当たりの本源的価値はゼロとなり、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.連結会計年度末におけるストック・オプションの本源的価値合計額 0円
1.費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
| 平成18年 ストック・オプション | |
| 会社名 | 子会社 GMOグローバルサイン㈱ |
| 付与対象者の区分及び数 | 子会社役員 1名 孫会社役員 4名 |
| 株式の種類別のストック・オプション の数(注)1 | 普通株式 651株 |
| 付与日 | 平成18年12月25日 |
| 権利確定条件 | 相続を除いてありません。 |
| 対象勤務期間 | 定めておりません。 |
| 権利行使期間 | 平成20年9月2日~ 平成28年9月1日 |
(注) 1.「ストック・オプションの数」は株式数に換算して記載しております。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
| 平成18年 ストック・オプション | ||
| 権利確定前 | (株) | |
| 前連結会計年度末 | ― | |
| 付与 | ― | |
| 失効 | ― | |
| 権利確定 | ― | |
| 未確定残 | ― | |
| 権利確定後 | (株) | |
| 前連結会計年度末 | 651 | |
| 権利確定 | ― | |
| 権利行使 | ― | |
| 失効 | 651 | |
| 未行使残 | ― | |
② 単価情報
| 平成18年 ストック・オプション | ||
| 権利行使価格 | (円) | 110,000 |
| 行使時平均株価 | (円) | ― |
| 公正な評価単価(付与日) | (円) | ― |
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
連結子会社(GMOグローバルサイン株式会社)は未公開企業であるため、平成18年12月25日に付与したストック・オプションの公正な評価単価は、単位当たりの本源的価値の見積りにより算定しております。
なお、付与時点の単位当たりの本源的価値は以下の通りです。
(1)自社(GMOグローバルサイン株式会社)の株式の評価額 110,000円
自社の株式の評価は、ディスカウンテッド・キャッシュフロー法に基づいて算出した価格を基礎として決定しております。
(2)新株予約権の権利行使価格 110,000円
算定の結果、自社の株式の評価額が、新株予約権の権利行使価額以下となっていることから、付与時点の単位当たりの本源的価値はゼロとなり、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.連結会計年度末におけるストック・オプションの本源的価値合計額 0円