売上高
連結
- 2014年12月31日
- 28億8192万
- 2015年12月31日 +18.51%
- 34億1533万
個別
- 2014年12月31日
- 26億1273万
- 2015年12月31日 +21.27%
- 31億6844万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/03/30 11:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 939,301 1,940,525 2,623,456 3,415,332 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 43,142 71,747 87,707 107,955 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/03/30 11:05
当社グループは、ネットワーク関連商品の輸入、開発、販売、サポートとサービス及びネットワークインテグレーションを主要な事業内容としており、この事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度においては、新たにNSFOCUS社のAnti-DDoS製品、トムソーヤ ソフトウェア社のビッグデータ可視化ソフトウェア開発キットの取扱を開始したほか、「NVCプライベートSOC運用支援サービス」等の各種自社サービスのメニューの拡充やサービス運用部門への統合によるサービス品質の向上を図り、高度化するセキュリティ対策への対応を推進しました。2016/03/30 11:05
ネットワークソリューション事業は、官公庁向けの大型案件を含め、セキュリティや無線LAN関連製品が好調に推移し、ネットワークサービス事業につきましても、ネットワークの保守・構築といった従来型のサービスに加え、マネージドVPNサービス等の自社サービスが堅調に推移し、売上高は前年同期を大きく上回りました。
利益面につきましては、円安による仕入原価の上昇や低採算案件の影響により売上総利益率は低下したものの、売上高の増加により、売上総利益は前年同期を上回りました。営業利益及び経常利益は、のれん償却費を始めとした販売費及び一般管理費の減少により前年同期を大きく上回りました。当期純利益につきましても、投資有価証券の評価損及び商品評価損の計上があったものの前年同期を大きく上回りました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/03/30 11:05
(売上高)
当連結会計年度における売上高は3,415,332千円(前年同期比18.5%増)となりました。各事業部門ごとの売上高及び構成比は、ネットワークソリューション事業が2,395,013千円(前年同期比26.1%増)で70.1%、ネットワークサービス事業が1,020,318千円(前年同期比3.9%増)で29.9%となっております。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/03/30 11:05
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,421千円 764千円 外注費 38 3