コネクシオ(9422)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンシューマ事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年6月30日
- 16億7800万
- 2014年6月30日 +8.28%
- 18億1700万
- 2015年6月30日 +10.79%
- 20億1300万
- 2016年6月30日 -11.03%
- 17億9100万
- 2017年6月30日 +13.79%
- 20億3800万
- 2018年6月30日 +31.01%
- 26億7000万
- 2019年6月30日 +11.8%
- 29億8500万
- 2020年6月30日 -28.01%
- 21億4900万
- 2021年6月30日 +16.94%
- 25億1300万
- 2022年6月30日 -60.6%
- 9億9000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「コンシューマ事業」は、コンシューマ顧客に対する携帯電話等の通信サービスの契約取次、携帯電話端末等の販売及びアフターサービスの提供を行っており、主要な販売チャネルにはキャリア認定ショップと量販店があります。また、当社独自サービス「暮らしのスマホ教室」や「nexi(ネクシィ)スマホサポート」の運営、保険代理店事業(ほけんの窓口の運営)を行っております。2022/08/10 15:05
コンシューマ事業につきましては、前年第2四半期からの業界環境変化に加えて、機種変更に対する販促施策の不足に伴う販売台数減少により、キャリア代理店ビジネス収益は大幅に減少しました。そのような状況において店舗のオペレーション改革を進め、ショップ受付業務の一部を担うコンタクトセンターやオンラインでのリモート接客を可能とするオンラインセンターを拡充しました。また、独自ビジネスの新たな取組みとして、全国の当社直営キャリア認定ショップにおいて「暮らしのスマホ教室」を展開し、お客様がデジタルデバイスを活用することで、より快適で豊かな生活を実現するための有料のサポートサービスを開始しました。