有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2018/06/26 15:25
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。 - #2 事業等のリスク
- ⑤ 事業買収等による事業拡大2018/06/26 15:25
当社は、今後事業拡大のために同業他社の事業譲受や買収、あるいは当社傘下への販路取り込み等を行う可能性があり、当該買収によるのれんの発生等が当社の財政状態及び業績に影響を与える可能性があります。また、市場動向や経済環境によっては、当該買収等が当初想定した結果を生み出す保証はなく、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
なお、平成24年10月1日のパナソニック テレコム株式会社との合併によるのれん等も、上記と同様に当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な償却年数については次のとおりであります。2018/06/26 15:25
のれん 5年又は20年
ソフトウエア 3~5年 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/06/26 15:25
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 住民税均等割等 1.7% 1.2% のれん償却額 0.4% 0.4% 評価性引当額の増減 0.0% 0.0% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2018/06/26 15:25
固定資産は、前事業年度末に比べて4億42百万円減少し、205億36百万円となりました。これは、キャリアショップ運営権の減少6億75百万円、のれんの減少1億23百万円、投資有価証券の増加1億51百万円、建物の増加1億46百万円等によります。
この結果、資産合計は前事業年度末に比べて55億22百万円増加し、1,007億76百万円となりました。