有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2019/06/25 15:09
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。 - #2 事業等のリスク
- ⑤ 事業買収等による事業拡大2019/06/25 15:09
当社は、今後事業拡大のために同業他社の事業譲受や買収、あるいは当社傘下への販路取り込み等を行う可能性があり、当該買収によるのれんの発生等が当社の財政状態及び業績に影響を与える可能性があります。また、市場動向や経済環境によっては、当該買収等が当初想定した結果を生み出す保証はなく、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
なお、2012年10月1日のパナソニック テレコム株式会社との合併によるのれん等も、上記と同様に当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2019/06/25 15:09
のれん 5年又は20年
ソフトウエア 3~5年 - #4 減損損失に関する注記
- 用途 店舗2019/06/25 15:09
種類 建物、構築物、工具、器具及び備品、のれん、長期前払費用及びその他
場所 岩手県、山形県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、富山県、岐阜県、兵庫県、和歌山県、徳島県、福岡県及び熊本県 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/06/25 15:09
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 住民税均等割等 1.2% 1.2% のれん償却額 0.4% 0.4% 評価性引当額の増減 0.0% 0.0% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2019/06/25 15:09
固定資産は、前事業年度末に比べて1億98百万円増加し、209億11百万円となりました。これは、繰延税金資産の増加4億21百万円、建物の増加3億18百万円、敷金及び保証金の増加2億28百万円、工具、器具及び備品の増加1億4百万円、キャリアショップ運営権の減少6億65百万円、のれんの減少1億22百万円、投資有価証券の減少1億18百万円等によります。
この結果、資産合計は前事業年度末に比べて40億98百万円増加し、1,035億6百万円となりました。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/25 15:09
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)