売上高
連結
- 2021年9月30日
- 98億397万
- 2022年9月30日 -34.04%
- 64億6644万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)2022/11/08 10:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/08 10:08
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)報告セグメント 合計 販売施工事業 建築音響施工事業 コンサート・イベントサービス事業 売上高 日本 5,902,368 5,403,760 9,372,245 20,678,374 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 7,885,794 5,408,598 9,735,356 23,029,749
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、グループビジョン「世界のヒビノへ」の実現に向け、2023年3月期から2026年3月期までの4ヵ年を対象とした新たな中期経営計画「ビジョン2025」をスタートしました。中期経営方針として「持続的成長を可能とする経営体質の構築」「健全経営の確立」の2つを掲げています。成長戦略である「ハニカム型経営」と「イノベーション」を加速させ、M&Aも活用しながら新領域を伸ばすとともに、適正な利益、財務の安定、人的資本の向上の好循環サイクルを確立していきます。2022/11/08 10:08
当第2四半期連結累計期間は、コンサート・イベントサービス事業において前年同四半期に東京オリンピック・パラリンピック特需があったことに加え、建築音響施工事業も前年同四半期ほどの大型案件がなかったこと、また、例年にも増して下期偏重の計画であることから、売上高及び利益は前年同四半期を下回りました。
これらの結果、売上高17,615百万円(前年同四半期比23.5%減)、営業損失560百万円(前年同四半期は営業利益1,774百万円)、経常損失285百万円(前年同四半期は経常利益1,994百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失295百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,332百万円)となりました。