売上高
連結
- 2022年9月30日
- 64億6644万
- 2023年9月30日 +21.4%
- 78億5035万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/07 9:32
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/07 9:32
(注)地域ごとの売上高は販売元の所在地を基礎として、表示しております。(単位:千円) 販売施工事業 建築音響施工事業 コンサート・イベントサービス事業 売上高 日本 5,914,802 2,760,871 5,695,479 14,371,154 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 8,425,960 2,764,182 6,425,749 17,615,891
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、グループビジョン「世界のヒビノへ」の実現に向け、中期経営計画「ビジョン2025」(2023年3月期~2026年3月期)に取り組んでいます。本中期経営計画では、中期経営方針として「持続的成長を可能とする経営体質の構築」「健全経営の確立」の2つを掲げています。成長戦略である「ハニカム型経営」と「イノベーション」を加速させ、M&Aも活用しながら新領域を伸ばすとともに、適正な利益、財務の安定、人的資本の向上の好循環サイクルを確立していきます。2023/11/07 9:32
当第2四半期連結累計期間は、コロナ禍で抑制されてきたコンサート・イベント市場が急速なペースで復活、拡大し、コンサート・イベントサービス事業が好調に推移しました。販売施工事業、建築音響施工事業においても、顧客の設備投資意欲の回復や都市再開発計画の進展を背景に受注が積み上がり、すべてのセグメントで前年同四半期を上回る売上高及び利益となりました。
これらの結果、売上高21,090百万円(前年同四半期比19.7%増)、営業利益618百万円(前年同四半期は営業損失560百万円)、経常利益802百万円(前年同四半期は経常損失285百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益328百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失295百万円)となりました。