短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年3月31日
- -5億300万
- 2025年3月31日
- 9億2300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、事業活動に必要な資金調達を、金融機関からの借入等により行っています。金融市況及び景気動向の急激な変動があった場合、当社グループの資金調達に影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループの業績悪化等により資金調達コストが上昇した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響が及ぶ可能性があります。2025/06/24 9:44
これらに対し、当社グループは、調達時の金利情勢、外部マクロ環境、当社グループの状況等を総合的に勘案し、資金調達を実施することとしています。また、金融機関との良好な関係を維持し、コミットメントライン等の活用により十分な流動性を確保するとともに、資金調達先及び期間の適度な分散等に努めています。
(12) 競合について - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- (財務制限条項)2025/06/24 9:44
コミットメントライン契約(前連結会計年度末残高2,000百万円、当連結会計年度末残高2,400百万円)には、主に以下の財務制限条項が付されておりこれに抵触した場合、借入先の請求に基づき、借入金を一括返済することがあります。(複数ある場合は、条件の厳しい方を記載しております。)
①各年度及び第2四半期の決算期末日において、貸借対照表(連結及び個別)における純資産の部の金額を、前年度決算期末日における純資産の部の合計額の80%以上に維持すること。