- 2469
- 2026/08/28
- 時価
- 290億円
- PER 予
- 10.8倍
- 2010年以降
- 赤字-41.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.02倍
- 2010年以降
- 0.48-3.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.18%
- ROE 予
- 18.69%
- ROA 予
- 5.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 13億6000万
- 2025年9月30日 +76.18%
- 23億9600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当中間連結会計期間の中間連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、のれんが12百万円減少し、子会社株式が18百万円及び非支配株主持分が5百万円増加しております。2025/11/11 11:28
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、営業利益、経常利益、税金等調整前中間純利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が0百万円増加しております。
(共通支配下の取引等による企業結合) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の業績は、M&Aに伴う新規連結や連結範囲の拡大に加え、コンサート・イベントサービス事業が、大阪・関西万博の開催やコンサート・イベント市場の活況に伴う旺盛な需要を捉えて伸長し、前年同期実績を上回りました。なお、計画値に対しては、売上高は概ね計画通りに推移した一方、利益は主要3事業が計画を上回る着地となりました。収益性の高いコンサート市場の拡大や高採算案件の寄与、一部案件の前倒し進捗に加え、販売価格の適正化、販売費及び一般管理費の抑制が、利益の押し上げに貢献しました。2025/11/11 11:28
これらの結果、売上高31,316百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益2,381百万円(同62.6%増)、経常利益2,396百万円(同76.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,325百万円(同69.8%増)となりました。
なお、前中間連結会計期間において行われた企業結合について、暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定したため、前年同期との比較・分析については、暫定的な会計処理の確定による影響を反映した後の金額を用いております。