いい生活(3796)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 43万
- 2014年3月31日 +766.44%
- 374万
- 2015年3月31日 -32.78%
- 251万
- 2016年3月31日 +29.17%
- 325万
- 2017年3月31日 -36.68%
- 205万
- 2018年3月31日 -2.09%
- 201万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- エンドユーザーの環境対応住宅への住み替えニーズの高まりや、物件検索における志向性の変化(省エネ性能などの検索項目の多様化)に対応するため、柔軟かつ迅速に機能拡張ができる当社の物件データベースおよびSaaSへのニーズが拡大します。2026/06/22 15:31
・不動産事業者のグリーンDXを支援する機会の拡大
顧客である不動産事業者においても、環境に配慮したサービス提供(ペーパーレス化の徹底、オンライン化による移動にともなうCO2削減、省電力なシステム利用など)が急務となります。これらを一挙に実現できる当社の業務支援SaaSの提供機会は、今後さらに拡大していくと考えています。