- #1 業績等の概要
当連結会計年度の現金及び現金同等物(以下「資金」という)の期末残高は、625,012千円(前連結会計年度の資金期末残高は564,942千円)となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は次の通りであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金は、当連結会計年度において508,510千円の増加(前年同期586,496千円の増加)となりました。主な収入は、税金等調整前当期純利益110,511千円及び減価償却費470,861千円等であり、主な支出は、法人税等の支払額59,377千円、消費税の納付に伴う未払消費税等の減少額40,851千円等であります。
2016/06/16 15:00- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の現金及び現金同等物(以下「資金」という)の期末残高は、625,012千円(前連結会計年度の資金期末残高は564,942千円)となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は次の通りであります。
(ⅰ)営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動による資金は、当連結会計年度において508,510千円の増加(前年同期586,496千円の増加)となりました。主な収入は、税金等調整前当期純利益110,511千円及び減価償却費470,861千円等であり、主な支出は、法人税等の支払額59,377千円、消費税の納付に伴う未払消費税等の減少額40,851千円等であります。
2016/06/16 15:00- #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
当社グループの資金運用については、短期的な預金等に限定しております。
また、資金調達については、原則として、営業活動によるキャッシュ・フローでの調達を基本としておりますが、必要に応じ、銀行等金融機関からの借入とする方針であります。なお、創業以来、借入の実績はありません。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
2016/06/16 15:00