ドリコム(3793)のソフトウエア償却費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4936万
- 2009年3月31日 -92.55%
- 367万
- 2010年3月31日 +241.49%
- 1255万
- 2011年3月31日 +530.79%
- 7918万
- 2012年3月31日 +95.26%
- 1億5460万
- 2013年3月31日 +87.83%
- 2億9039万
- 2014年3月31日 -2.14%
- 2億8418万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、一部の運用タイトルが前期を下回る推移となりましたが、2024年10月にリリースした『Wizardry Variants Daphne』が1周年を迎える中で好調に推移したこと等により前期比で増加いたしました。2026/06/22 15:20
利益につきましては、自社配信タイトルの売上増加に伴う支払手数料等の増加及び新規タイトルのリリースに伴うソフトウエア償却費・広告宣伝費等の増加がありましたが、新規タイトルの増収効果により、前期比で増加いたしました。
以上の結果、セグメント売上高は16,796,577千円(前期比40.9%増)、セグメント利益は1,277,100千円(同30.8%増)となりました。