ドリコム(3793)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 38億7747万
- 2015年9月30日 -14.1%
- 33億3062万
- 2016年9月30日 +2.2%
- 34億398万
- 2017年9月30日 +82.17%
- 62億115万
- 2018年9月30日 -10.34%
- 55億6016万
- 2019年9月30日 -19.27%
- 44億8897万
- 2020年9月30日 +37.78%
- 61億8469万
- 2021年9月30日 -16.17%
- 51億8485万
- 2022年9月30日 +11.87%
- 58億43万
- 2023年9月30日 -12.22%
- 50億9153万
- 2024年9月30日 -21.08%
- 40億1807万
- 2025年9月30日 +105.04%
- 82億3864万
個別
- 2011年9月30日
- 26億8055万
- 2012年9月30日 +55.42%
- 41億6612万
- 2013年9月30日 -14.86%
- 35億4721万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/09 16:08
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力のゲーム事業においては、ゲームの開発・運用が主要事業となっており、他社IPゲーム及びゲームプラットフォーム並びにオリジナルゲームの開発・運用を行っております。また、メディア事業においては、IPの開発・育成を目的として小説、コミックス等の書籍、電子書籍の出版、販売を行っている他、当社の有するインターネットサービスの知見と先進的なテクノロジーを活用した新規サービスを試験的に立ち上げ、事業化に向けた試行を重ねております。2023/11/09 16:08
当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高5,091,538千円(前年同期比12.2%減)、営業利益472,280千円(同70.6%減)、経常利益453,584千円(同70.7%減)となりました。また、前期末及び当第1四半期にリリースした新規タイトル2本についてクローズ、及び未発表/プロトタイプ段階の開発中タイトル1本について開発中止を決定し減損処理を行ったことで特別損失609,185千円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純損失は169,363千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,056,684千円)となりました。
当第2四半期連結累計期間における各セグメントの業績は以下の通りです。