新株予約権
連結
- 2016年3月31日
- 1億662万
- 2017年3月31日 +46.38%
- 1億5608万
個別
- 2016年3月31日
- 1億662万
- 2017年3月31日 +46.38%
- 1億5608万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 平成28年8月4日関東財務局長に提出2017/06/23 17:13
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第2号の2(ストック・オプションとして新株予約権の発行)に基づく臨時報告書であります。
平成28年11月4日関東財務局長に提出 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- (9)【ストックオプション制度の内容】2017/06/23 17:13
当社は、新株予約権方式によるストックオプション制度を採用しております。当該制度は、会社法に基づき新株予約権を発行する方法によるものです。
当該制度の内容は次の通りであります。 - #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
- ・会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2017/06/23 17:13
・株主の有する株式数に応じて募集株式の割当及び募集新株予約権の割当てを受ける権利 - #4 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2017/06/23 17:13
- #5 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2017/06/23 17:13
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)1.「提出日現在発行数」欄には、平成29年6月1日から本報告書提出日までの新株予約権の行使により発行されたものは含まれておりません。2017/06/23 17:13
2.平成29年3月16日開催の取締役会決議により、平成29年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割を行っております。この株式分割により発行済株式総数は14,371,000株増加しております。 - #7 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注) 1.普通株式の発行済株式総数の増加の内訳は以下のとおりであります。2017/06/23 17:13
新株予約権の権利行使 18,000株
2.普通株式の自己株式の株式数には、ESOP信託口が保有する当社株式(当連結会計年度期首233,200株、当連結会 - #8 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2017/06/23 17:13
- #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/23 17:13
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 普通株式増加数(株) - 42,702 (うち新株予約権(株)) - (42,702) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 ― ストック・オプション数 62,500株平成25年6月26日定時株主総会決議に基づく平成26年1月30日取締役会決議による新株予約権ストック・オプション数 75,000株平成26年6月25日定時株主総会決議に基づく平成26年10月30日取締役会決議による新株予約権ストック・オプション数 100,000株 平成28年6月23日定時株主総会決議に基づく平成28年7月27日取締役会決議による新株予約権
5.当社グループは、「1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)」、「潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額」及び「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数の計算において、ESOP信託口が所有する当社株式を控除する自己株式に含めております(前連結会計年度466,400株、当連結会計年度466,400株であり、1株を2株に分割後の株式数であります)。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 262,127 162,639 (うち新株予約権(千円)) (106,628) (156,083) (うち非支配株主持分(千円)) (155,499) (6,555)