仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 7億4550万
- 2018年3月31日 -51.71%
- 3億6001万
個別
- 2017年3月31日
- 7億4550万
- 2018年3月31日 -51.71%
- 3億6001万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2019/06/26 15:41
無形固定資産 ソーシャルゲーム事業 157,006千円 仕掛品への振替 ソーシャルゲーム事業 172,961千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/26 15:41
当連結会計年度末における流動資産は6,192,282千円となり、前連結会計年度末に比べ531,612千円増加いたしました。これは主に仕掛品が385,493千円減少した一方で、売掛金が462,806千円、現金及び預金が250,317千円増加したことによるものであります。固定資産は2,905,213千円となり、前連結会計年度末に比べ1,746,759千円増加いたしました。これは主に関係会社貸付金が490,000千円、ソフトウエア仮勘定が314,862千円、建物が149,903千円増加したことによるものであります。この結果、総資産は9,097,496千円となりました。
(負債) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券
イ その他有価証券
市場価格のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業組合に対する出資については、組合の直近の決算書を基礎とし、当社持分相当額を投資事業組合運用損益及びその他有価証券評価差額金として投資有価証券を加減する方法によっております。
ロ 関係会社株式 移動平均法による原価法を採用しております。
(2)たな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
仕掛品、コンテンツ 個別法2019/06/26 15:41 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2019/06/26 15:41
・仕掛品、コンテンツ 個別法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。2019/06/26 15:41
仕掛品、コンテンツ 個別法
2.固定資産の減価償却の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
・有価証券
その他有価証券
市場価格のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業組合に対する出資については、組合の直近の決算書を基礎とし、当社持分相当額を投資事業組合運用損益及びその他有価証券評価差額金として投資有価証券を加減する方法によっております。
・たな卸資産
評価基準は原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
・仕掛品、コンテンツ 個別法2019/06/26 15:41