営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 5億3062万
- 2020年12月31日 +217.35%
- 16億8392万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/02/09 16:15
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額は、内部取引の調整額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/09 16:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におきましては、引き続きIPゲームタイトルを中心に運用中タイトルが周年や年末年始の大型イベントで好調な推移を見せた他、前期末に譲受したオリジナルタイトルも、グループ一体となっての運用効率に向けた取り組みが功を奏し、引き続き安定的に収益寄与いたしました。不採算タイトルへの対応も着実に進み、主力のゲーム事業の収益性は一層向上、事業の安定性も増しております。また、10月からは新たなに株式会社BlasTrainが当社グループに加わり、事業拡大が続いております。2021/02/09 16:15
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は9,156,085千円(前年同期比31.3%増)、営業利益は1,683,927千円(前年同期比217.3%増)、経常利益は1,653,711千円(前年同期比221.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,298,868千円(前年同期比232.5%)となりました。利益については、創業来過去最高となっております。当第3四半期連結累計期間のセグメントごとの状況は次のとおりであります。
ゲーム事業