ドリコム(3793)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1億6273万
- 2010年12月31日 -61.45%
- 6274万
- 2014年12月31日 +417.72%
- 3億2482万
- 2015年12月31日
- -3億1915万
- 2016年12月31日
- 5億1442万
- 2017年12月31日 -33.66%
- 3億4126万
- 2018年12月31日
- -7億496万
- 2019年12月31日
- 5億3062万
- 2020年12月31日 +217.35%
- 16億8392万
- 2021年12月31日 -15.67%
- 14億1998万
- 2022年12月31日 +47.93%
- 21億62万
- 2023年12月31日 -62.42%
- 7億8939万
- 2024年12月31日
- -2699万
- 2025年12月31日
- 9688万
個別
- 2011年12月31日
- 10億1405万
- 2012年12月31日 -63.62%
- 3億6895万
- 2013年12月31日
- -3億8190万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/08 16:17
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/08 16:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力のゲーム事業においては、ゲームの開発・運用が主要事業となっており、他社IPゲーム及びゲームプラットフォーム並びにオリジナルゲームの開発・運用を行っております。また、メディア事業においては、IPの開発・育成を目的として小説、コミックス等の書籍、電子書籍の出版、販売を行っている他、当社の有するインターネットサービスの知見と先進的なテクノロジーを活用した新規サービスを試験的に立ち上げ、事業化に向けた試行を重ねております。2024/02/08 16:17
当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高7,637,627千円(前年同期比8.9%減)、営業利益789,399千円(同62.4%減)、経常利益729,210千円(同64.0%減)となりました。また、前期末及び当第1四半期にリリースした新規タイトル2本についてクローズ、及び未発表/プロトタイプ段階の開発中タイトル1本について開発中止を決定し減損処理を行ったことで特別損失609,185千円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は97,393千円(同91.7%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間における各セグメントの業績は以下の通りです。