ドリコム(3793)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 2億8443万
- 2015年9月30日
- -2億9052万
- 2016年9月30日
- 3億6383万
- 2017年9月30日 -54%
- 1億6734万
- 2018年9月30日
- -5億7855万
- 2019年9月30日
- 3億3218万
- 2020年9月30日 +216.76%
- 10億5220万
- 2021年9月30日 -8.06%
- 9億6737万
- 2022年9月30日 +66.21%
- 16億785万
- 2023年9月30日 -70.63%
- 4億7228万
- 2024年9月30日
- -3億1517万
- 2025年9月30日 -82.39%
- -5億7483万
個別
- 2011年9月30日
- 5億6486万
- 2012年9月30日 -70.11%
- 1億6881万
- 2013年9月30日
- -2億8995万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/09 16:08
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/09 16:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力のゲーム事業においては、ゲームの開発・運用が主要事業となっており、他社IPゲーム及びゲームプラットフォーム並びにオリジナルゲームの開発・運用を行っております。また、メディア事業においては、IPの開発・育成を目的として小説、コミックス等の書籍、電子書籍の出版、販売を行っている他、当社の有するインターネットサービスの知見と先進的なテクノロジーを活用した新規サービスを試験的に立ち上げ、事業化に向けた試行を重ねております。2023/11/09 16:08
当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高5,091,538千円(前年同期比12.2%減)、営業利益472,280千円(同70.6%減)、経常利益453,584千円(同70.7%減)となりました。また、前期末及び当第1四半期にリリースした新規タイトル2本についてクローズ、及び未発表/プロトタイプ段階の開発中タイトル1本について開発中止を決定し減損処理を行ったことで特別損失609,185千円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純損失は169,363千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,056,684千円)となりました。
当第2四半期連結累計期間における各セグメントの業績は以下の通りです。