建物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 8570万
- 2022年3月31日 +99.09%
- 1億7063万
個別
- 2021年3月31日
- 8561万
- 2022年3月31日 +99.29%
- 1億7063万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/24 16:18
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法によっております。)なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期減少資産のうち主なものは次のとおりであります。2022/06/24 16:18
有形固定資産 建物 新目黒オフィスビル9F除却 63,914千円 工具、器具及び備品 新目黒オフィスビル9F除却 1,062千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/24 16:18
当社グループは、使用資産について継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業単位に基づきグルーピングを行っており、個別にキャッシュ・フローを把握できる資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。但し、本社資産等については独立したキャッシュ・フローを生み出していないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失 東京都品川区 ゲーム事業用ソフトウエア ソフトウエア 213,759千円 東京都目黒区 (旧)本社 建物、リース資産、工具、器具及び備品 71,349千円
ゲーム事業用ソフトウエアにつきましては、当初想定していた収益が見込めないため、資産の一部について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(213,759千円)として計上しております。また、(旧)本社につきましては、当連結会計年度において解約したオフィスフロアの除却予定となった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(71,349千円)として計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/24 16:18
定率法を採用しております。(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。