営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 7079万
- 2022年9月30日 -72.61%
- 1939万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△11,477千円は、セグメント間取引消去△1,454千円および各報告セグメントに配分していない全社費用等△10,023千円であります。全社費用等は、報告セグメントに帰属しない新規の事業・市場開拓等に係る費用であります。2022/11/14 16:53
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 16:53
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ステム開発事業2022/11/14 16:53
受注高は6,500百万円(前年同期比899百万円増、16.1%増)、売上高は5,733百万円(同254百万円増、4.7%増)、営業利益は202百万円(同39百万円減、16.4%減)となりました。
受注高につきましては、前期に案件拡大のあった官庁系、金融系などで反動減があったものの、運輸系、公共系での大型案件獲得などにより、前期比で大幅に増加いたしました。売上高につきましては、官庁系、公共系などで前期から継続していた案件の収束による減少があったものの、運輸系、医療系などで前期に受注した大型案件の開発が順調に進んだことなどにより、前期比で増加いたしました。損益面につきましては、官庁系において生じた不採算案件などが影響し、前期比で減少となりました。