半期報告書-第61期(2025/04/01-2026/03/31)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
当社は、2025年1月30日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社クレヴァシステムズを存続会社、同じく当社の連結子会社であるキーウェアサービス株式会社を消滅会社とする吸収合併を決議し、2025年4月1日付で両社の合併を行いました。
また当社は、2025年1月30日開催の取締役会において、当社の事業の一部を当社の連結子会社である株式会社クレヴァシステムズおよびキーウェア東北株式会社に譲渡することを決議し、2025年4月1日付で両社に対し事業譲渡を行いました。
(連結子会社間の吸収合併)
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及び当該事業の内容
① 結合企業
② 被結合企業
(2)企業結合日
2025年4月1日
(3)企業結合の法的形式
株式会社クレヴァシステムズを存続会社、キーウェアサービス株式会社を消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
株式会社クレヴァシステムズ
(5)その他取引の概要に関する事項
株式会社クレヴァシステムズは、Webシステムソリューションなど数多くのソリューションによりお客さまの価値創造を支えてまいりました。一方、キーウェアサービス株式会社は、ITに関するサポートサービス分野を事業の中心としお客さまのシステムライフサイクルを支えてまいりました。この度、両者の強みを統合することによるシナジーの創出と経営効率化を目指し、両社を合併することにいたしました。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理を行っております。
(連結子会社である株式会社クレヴァシステムズへの事業譲渡)
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及び当該事業の内容
① 結合当事企業
② 譲渡する事業の内容
(2)企業結合日
2025年4月1日
(3)企業結合の法的形式
事業譲渡
(4)結合後企業の名称
変更はありません。
(5)その他取引の概要に関する事項
当社グループでは、本事業譲渡と同日付で当社の完全子会社である株式会社クレヴァシステムズとキーウェアサービス株式会社の合併を行っておりますが、両社が得意とする事業領域に、当社の強みであるSI事業およびDX推進コンサルティング事業を加えることで、お客さまに対しより包括的で付加価値の高いソリューションの提供を実現することを目指し、今回の事業譲渡を行うことにいたしました。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理を行っております。
(連結子会社であるキーウェア東北株式会社への事業譲渡)
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及び当該事業の内容
① 結合当事企業
② 譲渡する事業の内容
(2)企業結合日
2025年4月1日
(3)企業結合の法的形式
事業譲渡
(4)結合後企業の名称
変更はありません。
(5)その他取引の概要に関する事項
従来、当社では、仙台市に設置していた東北支店において東北地域向けの事業を展開してまいりました。一方で、当社の完全子会社であるキーウェア東北株式会社は、所在地である盛岡市を中心に東北地域向けの事業を推進してまいりました。この度、東北地域向けの事業を一元化することで地域との連携を一層強化し、市場での競争力の更なる向上を図るべく、今回の事業譲渡を行うことにいたしました。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理を行っております。
当社は、2025年1月30日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社クレヴァシステムズを存続会社、同じく当社の連結子会社であるキーウェアサービス株式会社を消滅会社とする吸収合併を決議し、2025年4月1日付で両社の合併を行いました。
また当社は、2025年1月30日開催の取締役会において、当社の事業の一部を当社の連結子会社である株式会社クレヴァシステムズおよびキーウェア東北株式会社に譲渡することを決議し、2025年4月1日付で両社に対し事業譲渡を行いました。
(連結子会社間の吸収合併)
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及び当該事業の内容
① 結合企業
| 名称 | 株式会社クレヴァシステムズ |
| 事業の内容 | コンピュータソフトウェアの開発およびシステム導入のための総合サービス |
② 被結合企業
| 名称 | キーウェアサービス株式会社 |
| 事業の内容 | コンピュータシステムの運営に関わるサポートおよびサービス |
(2)企業結合日
2025年4月1日
(3)企業結合の法的形式
株式会社クレヴァシステムズを存続会社、キーウェアサービス株式会社を消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
株式会社クレヴァシステムズ
(5)その他取引の概要に関する事項
株式会社クレヴァシステムズは、Webシステムソリューションなど数多くのソリューションによりお客さまの価値創造を支えてまいりました。一方、キーウェアサービス株式会社は、ITに関するサポートサービス分野を事業の中心としお客さまのシステムライフサイクルを支えてまいりました。この度、両者の強みを統合することによるシナジーの創出と経営効率化を目指し、両社を合併することにいたしました。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理を行っております。
(連結子会社である株式会社クレヴァシステムズへの事業譲渡)
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及び当該事業の内容
① 結合当事企業
| 事業譲受企業 | 株式会社クレヴァシステムズ |
| 事業譲渡企業 | キーウェアソリューションズ株式会社 |
② 譲渡する事業の内容
| SI事業の一部およびDX推進コンサルティング事業 |
(2)企業結合日
2025年4月1日
(3)企業結合の法的形式
事業譲渡
(4)結合後企業の名称
変更はありません。
(5)その他取引の概要に関する事項
当社グループでは、本事業譲渡と同日付で当社の完全子会社である株式会社クレヴァシステムズとキーウェアサービス株式会社の合併を行っておりますが、両社が得意とする事業領域に、当社の強みであるSI事業およびDX推進コンサルティング事業を加えることで、お客さまに対しより包括的で付加価値の高いソリューションの提供を実現することを目指し、今回の事業譲渡を行うことにいたしました。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理を行っております。
(連結子会社であるキーウェア東北株式会社への事業譲渡)
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及び当該事業の内容
① 結合当事企業
| 事業譲受企業 | キーウェア東北株式会社 |
| 事業譲渡企業 | キーウェアソリューションズ株式会社 |
② 譲渡する事業の内容
| 東北支店で展開していた東北地域向けの事業 |
(2)企業結合日
2025年4月1日
(3)企業結合の法的形式
事業譲渡
(4)結合後企業の名称
変更はありません。
(5)その他取引の概要に関する事項
従来、当社では、仙台市に設置していた東北支店において東北地域向けの事業を展開してまいりました。一方で、当社の完全子会社であるキーウェア東北株式会社は、所在地である盛岡市を中心に東北地域向けの事業を推進してまいりました。この度、東北地域向けの事業を一元化することで地域との連携を一層強化し、市場での競争力の更なる向上を図るべく、今回の事業譲渡を行うことにいたしました。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理を行っております。