- 2471
- 2026/08/31
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 13.56倍
- 2010年以降
- 赤字-127.36倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.32倍
- 2010年以降
- 赤字-30.2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 17.08%
- ROA 予
- 3.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年11月30日
- 7億2579万
- 2017年11月30日 +10.43%
- 8億146万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度の現金及び現金同等物は165,573千円増加し、1,240,337千円となりました。各活動によるキャッシュ・フローの状況と要因は以下のとおりです。2019/01/28 11:36
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度比75,675千円増加の801,467千円の収入(前連結会計年度は725,792千円の収入)となりました。これは、税金等調整前当期純利益が前連結会計年度と比較し177,402千円増加して661,943千円であったことに加え、減価償却費が220,547千円、賞与引当金の増加が45,096千円、並びに法人税等の支払額が156,974千円あったことによるものです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)キャッシュ・フローの状況2019/01/28 11:36
当連結会計年度は、営業活動によるキャッシュ・フローが801,467千円の収入(前連結会計年度は725,792千円の収入)となりました。売上高はビジネスソリューション事業、人材ソリューション事業、ともに伸張したものの、未払費用や未払消費税等、未払法人税等の増加等により運転資本の増加は18,051千円にとどまっております。これに加えて、障がい者雇用支援サービスの運営する農園の減価償却費等もあり、営業キャッシュ・フローが大幅な収入となっております。
投資活動によるキャッシュ・フローについては、障がい者雇用支援サービスを中心に積極投資を行い577,287千円の支出(前連結会計年度は480,153千円の支出)となりました。当連結会計年度においては、上述の営業キャッシュ・フローにより、これらの投資資金を賄うことができました。