- 2471
- 2026/10/13
- 時価
- 210億円
- PER 予
- 12.52倍
- 2010年以降
- 赤字-127.36倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.14倍
- 2010年以降
- 赤字-30.2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.76%
- ROE 予
- 17.08%
- ROA 予
- 3.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 4億9662万
- 2017年11月30日 +38.44%
- 6億8754万
個別
- 2016年11月30日
- 7721万
- 2017年11月30日 +108.7%
- 1億6114万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社グループにおいても、上記のような雇用情勢を背景に人材派遣サービスが大きく拡大したほか、稼働農園数が増加した障がい者雇用支援サービスの売上が伸長しております。一方、損益面においては、コーポレート部門強化のために人件費を中心に販売費及び一般管理費が増加したものの、前述の人材派遣サービスや障がい者雇用支援サービスの増収効果により、営業利益が増加しております。2019/01/28 11:36
以上の結果、当連結会計年度の売上高は11,696,248千円(前連結会計年度比26.6%増)、営業利益は674,529千円(前連結会計年度比32.8%増)、経常利益は687,548千円(前連結会計年度比38.4%増)と、大幅な増収を達成し過去最高の売上高、営業利益、経常利益を計上いたしました。また、受注キャンセルに伴う違約金収入27,300千円を特別利益に、請負契約に基づく損害賠償金41,755千円、固定資産除却損11,201千円を特別損失に計上しており、親会社株主に帰属する当期純利益は423,383千円(前連結会計年度比3.8%増)となりました。
当連結会計年度のセグメント業績(セグメント間内部取引消去前)は以下のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績2019/01/28 11:36
当連結会計年度における売上高は11,696,248千円(前連結会計年度比2,460,232千円増)、売上総利益は3,342,814千円(前連結会計年度比657,318千円増)、販売費及び一般管理費は2,668,284千円(前連結会計年度比490,614千円増)、営業利益は674,529千円(前連結会計年度比166,703千円増)、経常利益は687,548千円(前連結会計年度比190,925千円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は423,383千円(前連結会計年度比15,376千円増)となっております。
① 売上高