- 2471
- 2026/10/13
- 時価
- 210億円
- PER 予
- 12.52倍
- 2010年以降
- 赤字-127.36倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.14倍
- 2010年以降
- 赤字-30.2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.76%
- ROE 予
- 17.08%
- ROA 予
- 3.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 16億2600万
- 2020年11月30日 +37.08%
- 22億2900万
個別
- 2019年11月30日
- 4億2800万
- 2020年11月30日 -3.04%
- 4億1500万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 業務執行取締役の固定報酬額については、年度決算が確定した後の定時取締役会において、各人の職務内容、能力、経歴、年数に、企業価値の増減、株主還元施策、売上及び利益の増加、新規事業の育成、人材育成及び組織開発の進展度といった前期実績を反映させ、当期の各人ごとの固定報酬額を代表取締役が起案し、非業務執行の取締役、監査役も含めて協議して決定しております。2021/03/05 16:09
業績連動賞与の金額は、連結経常利益の増加の10%または連結経常利益の3%を目安として算出し、定時株主総会の承認を条件として支給しております。各人への配分は原則固定報酬額比例としております。業績連動賞与の指標に連結経常利益を選択した理由は、中期的に当社グループが成長期にあり、株主から期待される利益拡大へのインセンティブが働く仕組みにするため、及びなるべくシンプルで分かりやすい仕組みにするためであります。なお、当事業年度の連結経常利益増加額の10%は60百万円、連結経常利益の3%は66百万円であり、業績連動賞与の総額は40百万円でありました。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力の人材派遣サービスでは、コールセンター業務が好調を維持し、計画を大きく上回る水準で推移しました。計画に遅れが生じていた障がい者雇用支援サービスについても、営業活動及び障がい者の採用・教育活動が急回復し、当第4四半期では過去最高の売上・利益となりました。また、ロジスティクスアウトソーシングサービスにおいては、通販の発送代行サービスが巣ごもり消費の拡大を追い風に堅調に推移したほか、新型コロナウイルスの影響を最も受けたセールスサポートサービスについても、キャンペーン需要が急ピッチで戻ってきており、新型コロナウイルス感染拡大前の水準まで回復しております。2021/03/05 16:09
以上の結果、当連結会計年度の売上高は21,009百万円(前連結会計年度比19.9%増)、営業利益は2,228百万円(前連結会計年度比38.9%増)、経常利益は2,229百万円(前連結会計年度比37.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,580百万円(前連結会計年度比46.0%増)といずれも過去最高を更新いたしました。
当連結会計年度のセグメント業績(セグメント間内部取引消去前)は以下のとおりであります。