- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社資産に係るものであります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.長期前払費用の償却額を減価償却費に含めております。
2016/06/29 9:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、各報告セグメントに分配していない全社資産であり、主に本社の管理部門に係る資産等9,420,190千円であります。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社資産に係るものであります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.長期前払費用の償却額を減価償却費に含めております。
6.長期前払費用の増加額を有形固定資産及び無形固定資産の増加額に含めております。2016/06/29 9:21 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/29 9:21- #4 業績等の概要
ドリア専門店「神戸元町ドリア」につきましては、新メニューの開発を進めつつ、さらなる品質向上に努めてまいりました。当連結会計年度中に直営店2店舗出店し、これにより直営店31店舗となりました。
この結果、レストラン事業売上高は371億21百万円(前期比7.4%増)、営業利益は45億20百万円(同6.1%減)となりました。
喫茶事業におきましては、コーヒーショップ「サンマルクカフェ」につき、デザート充実の定着や、できたて、つくりたての高鮮度をキーワードとしたフードメニューの拡充に注力する一方、SC(ショッピングセンター)を中心に積極出店を継続いたしました。出店につきましては、当連結会計年度中に「サンマルクカフェ」直営店35店舗出店、フランチャイズ店1店舗出店し、これにより直営店375店舗、フランチャイズ店14店舗、計389店舗となりました。
2016/06/29 9:21- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④営業利益
上記の結果、営業利益は77億45百万円で前期比プラス1.6%となりました。セグメント別では、レストラン事業45億20百万円で前期比マイナス6.1%、喫茶事業43億91百万円で前期比プラス11.6%となりました。
⑤営業外収益・営業外費用
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