構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 8502万
- 2016年3月31日 -45.95%
- 4595万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 2~38年2016/06/29 9:21
構築物 2~20年
工具、器具及び備品 2~9年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/06/29 9:21
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物工具、器具及び備品その他 432,902千円596千円23,726千円 488,234千円3,222千円759千円 計 457,225千円 492,217千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額には、株式会社サンマルクグリル及び株式会社倉式珈琲の会社分割(簡易新設分割)による減少額が次のとおり含まれております。2016/06/29 9:21
建物 1,141,645千円 構築物 33,085千円 工具、器具及び備品 147,863千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2016/06/29 9:21
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として当社グループの統括部門と実験業態店舗及び事業子会社各営業店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 レストラン事業 (福岡市西区他) 営業店舗資産 建物及び構築物 喫茶事業 (横浜市中区) 営業店舗資産 建物及び構築物その他
当連結会計年度において、資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、一部の営業店舗及び遊休資産については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額相当額を全額回収できる可能性は低いと判断し、帳簿価額相当額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(43,253千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物42,018千円、その他1,235千円であります。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2016/06/29 9:21
当連結会計年度の設備投資は、直営店としてサンマルクカフェ35店舗、生麺工房鎌倉パスタ24店舗、ベーカリーレストラン・バケット14店舗、オリーブチャオ6店舗、倉式珈琲店3店舗、神戸元町ドリア2店舗などの新店及びその他改装等に伴う建物設備、構築物等総額60億1百万円を実施しております。
セグメント別設備投資は以下のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③固定資産2016/06/29 9:21
固定資産につきましては、事業拡充のための直営店出店に係る建物及び構築物の増加、ならびに差入れ敷金・保証金の増加等により396億67百万円で前連結会計年度末に比べ34億8百万円増加いたしました。
④流動負債 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社及び連結子会社は、主に、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/29 9:21
建物及び構築物 2~50年
工具、器具及び備品 2~20年