売上高
連結
- 2017年9月30日
- 186億8822万
- 2018年9月30日 +1.81%
- 190億2656万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)2018/11/14 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、当社が運営している実験業態店舗に係る売上であります。
2.セグメント利益の調整額は、当社が運営している実験業態店舗に係る売上原価37,701千円、各報告セグメントに配分していない全社費用857,219千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新規出店の状況につきましては、当第2四半期連結累計期間中に生麺工房鎌倉パスタ直営店2店舗、神戸元町ドリア直営店1店舗、サンマルクカフェ直営店5店舗、倉式珈琲店直営店4店舗、フランチャイズ店1店舗、計5店舗、実験中の奥出雲玄米食堂井上直営店1店舗、ザ・シーズン直営店1店舗をそれぞれ出店(当第2四半期連結累計期間出店数:直営店14店舗、フランチャイズ店1店舗、計15店舗)し、これにより当社グループ全業態の当第2四半期連結会計期間末の合計店舗数は、直営店875店舗、フランチャイズ店36店舗、合計911店舗体制となりました。2018/11/14 15:02
これらの結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高348億46百万円(前年同期比2.0%増)、経常利益32億55百万円(同2.5%増)となりました。また、特別損益では、海外の非連結子会社に対する関係会社株式評価損7億49百万円の計上もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億70百万円(同8.0%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。