ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 6313万
- 2019年3月31日 +79.96%
- 1億1362万
個別
- 2018年3月31日
- 5226万
- 2019年3月31日 +47.07%
- 7686万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
主に、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~38年
構築物 2~20年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2019/06/27 9:31 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。2019/06/27 9:31
建物 実験業態店舗に係る内部造作等 162,809千円 工具、器具及び備品 実験業態店舗に係る厨房設備等 43,059千円 ソフトウエア 社内管理システムに係る改修等 52,466千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/06/27 9:31
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として当社グループの統括部門と実験業態店舗及び事業子会社各営業店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 喫茶事業 (東京都狛江市他) 営業店舗資産 建物及び構築物 統括部門 (岡山市北区) 遊休資産 その他(ソフトウエア仮勘定)
当連結会計年度において、資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、一部の営業店舗及び遊休資産については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額相当額を全額回収できる可能性は低いと判断し、また、一部の基幹システムについて開発計画を見直したことに伴い、帳簿価額相当額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(176,990千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物139,972千円、その他(ソフトウエア仮勘定)37,018千円であります。 - #4 経営上の重要な契約等
- 内容2019/06/27 9:31
2.子会社において締結の経営上の重要な契約等仕入業務 当社の開発及び指定する食材等に関し、当社グループチェーン店舗が食材等を発注する指定仕入先として伊藤忠商事株式会社を認定する。 情報管理 伊藤忠商事株式会社は当社グループチェーン店舗との受発注及び在庫状況を管理するため、当社情報管理システムを使用する。 ソフトウエアの使用料等 伊藤忠商事株式会社は当社情報管理システムの使用及び当社の行う商品開発、製造元等への業務指導の対価として、予め取り決める条件に従い所定額を当社に支払う。
(1)株式会社サンマルク - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②無形固定資産2019/06/27 9:31
当社及び連結子会社は定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③長期前払費用 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2019/06/27 9:31
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社及び連結子会社は、主に、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~45年
工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産
当社及び連結子会社は定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③長期前払費用
当社及び連結子会社は定額法によっております。2019/06/27 9:31