WDB HD(2475)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億3562万
- 2014年12月31日 +68.07%
- 5億6408万
- 2015年12月31日 +5.7%
- 5億9621万
- 2016年12月31日 -4.45%
- 5億6966万
- 2017年12月31日 +25.83%
- 7億1678万
- 2018年12月31日 -16.37%
- 5億9942万
- 2019年12月31日 -53.94%
- 2億7612万
- 2020年12月31日 -27.24%
- 2億91万
- 2021年12月31日 +36.95%
- 2億7515万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:47
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 人材サービス事業 CRO事業 計 売上高 外部顧客への売上高 30,729,892 5,004,814 35,734,706 35,734,706 セグメント間の内部売上高又は振替高 33,753 - 33,753 33,753 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 材サービス事業
当セグメントの売上高は、32,037百万円(前年同期比4.3%増加)となりました。また、セグメント利益は、3,529百万円(前年同期比6.2%減少)となりました。減益となった要因は、派遣社員の待遇改善に伴う原価の増加、従業員の待遇改善に伴う販管費の増加であります。
② CRO事業
当セグメントの売上高は、5,249百万円(前年同期比4.9%増加)となりました。また、セグメント利益は、1,085百万円(前年同期比22.3%増加)となりました。国内の業績が堅調に推移したことに加え、貸倒引当金の戻入を計上したことにより、大幅な増益となりました。
(2)財政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末の財政状態について、総資産は37,983百万円(前連結会計年度末比1,784百万円増加)となりました。負債は、7,855百万円(前連結会計年度末比120百万円増加)となりました。また、純資産は、30,127百万円(前連結会計年度末比1,663百万円増加)となりました。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に、重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。2024/02/13 9:47