WDB HD(2475)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億3518万
- 2014年6月30日 +26.31%
- 1億7074万
- 2015年6月30日 +25.38%
- 2億1408万
- 2016年6月30日 -9.7%
- 1億9331万
- 2017年6月30日 +27.93%
- 2億4730万
- 2018年6月30日 -20.87%
- 1億9569万
- 2019年6月30日 -72.35%
- 5410万
- 2020年6月30日 +106.39%
- 1億1166万
- 2021年6月30日 -45.71%
- 6062万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 12:40
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 人材サービス事業 CRO事業 計 売上高 外部顧客への売上高 10,274,295 1,586,138 11,860,434 11,860,434 セグメント間の内部売上高又は振替高 9,493 - 9,493 9,493 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 材サービス事業
当セグメントの売上高は、10,779百万円(前年同期比4.9%増)、セグメント利益は、1,129百万円(前年同期比19.2%減)となりました。主な減益の理由は、前事業年度から行っている、派遣スタッフの報酬アップに伴う売上原価の増加であります。前事業年度は、7月に派遣スタッフの報酬アップを実施したため、第1四半期には売上原価の増加がありませんでした。一方で、当第1四半期は、派遣スタッフの報酬アップにより売上原価が増加しているため、減益となっております。
②CRO事業
当セグメントの売上高は、1,690百万円(前年同期比6.6%増)、セグメント利益は、287百万円(前年同期比60.7%増)となりました。WDBココの業績が堅調に推移したことにより、CRO事業全体でも増収増益となりました。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(3)研究開発活動
該当事項はありません。2023/08/10 12:40