- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/25 15:30- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は6,725百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,240百万円増加しました。主な増加要因は、自己株式処分に係る資本剰余金の増加165百万円及び当期純利益1,150百万円の計上による利益剰余金の増加803百万円によるものであります。
(3)キャッシュ・フローの状況
2014/06/25 15:30- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2014/06/25 15:30- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末平成25年3月31日 | 当連結会計年度末平成26年3月31日 |
| 純資産の部の合計額(千円) | 5,484,676 | 6,725,075 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 5,484,676 | 6,725,075 |
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