営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 8億3862万
- 2014年9月30日 +36.18%
- 11億4201万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/10 14:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △133,429 四半期連結損益計算書の営業利益 838,629
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/10 14:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △125,704 四半期連結損益計算書の営業利益 1,142,010 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上のような活動の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、化学・バイオ分野を取り扱う理学系研究職人材サービス事業が堅調に推移したため、13,400百万円(前年同期比8.3%増)となりました。事業別の構成比は、人材サービス事業が97.3%、その他事業が2.7%であります。2014/11/10 14:04
営業利益におきましては、1,142百万円と前年同期と比べ303百万円(前年同期比36.2%増)の増益、また、経常利益は1,149百万円と前年同期に比べ302百万円(前年同期比35.8%増)の増益、四半期純利益は638百万円と前年同期と比べ225百万円(前年同期比54.5%増)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。