- 2475
- 2026/09/15
- 時価
- 351億円
- PER 予
- 12.12倍
- 2010年以降
- 3.37-28.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.5-6.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.37%
- ROE 予
- 8.46%
- ROA 予
- 6.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 32億7052万
- 2022年9月30日 -12.89%
- 28億4896万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/11/14 10:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △178,079 四半期連結損益計算書の営業利益 3,270,526
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/11/14 10:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △254,767 四半期連結損益計算書の営業利益 2,848,967 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- CRO事業についても、人材サービス事業と同様に、プラットフォームを通じたサービスを行えるよう、開発を進めております。2022/11/14 10:21
以上のような活動の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、23,712百万円(前年同期比2.1%増)となりました。営業利益は、2,848百万円(前年同期比12.9%減)、経常利益は、2,891百万円(前年同期比12.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,697百万円(前年同期比16.8%減)となりました。また、当社が重視している指標である売上高経常利益率は、12.2%(前年同期は14.2%)となりました。減益となった主な理由は、派遣社員の待遇改善を行ったことにより、売上原価が増加したためであります。
セグメントごとの経営成績は、次の通りであります。