営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 49億2387万
- 2022年12月31日 -13.24%
- 42億7196万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/02/13 9:53
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △310,708 四半期連結損益計算書の営業利益 4,923,879
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/02/13 9:53
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △379,225 四半期連結損益計算書の営業利益 4,271,967 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- CRO事業については、既存の事業に取り組みながら、人材サービス事業と同様に、プラットフォームを通じたサービスを行えるよう、開発を進めております。2023/02/13 9:53
以上の活動の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、35,734百万円(前年同期比1.2%増加)となりました。営業利益は、4,271百万円(前年同期比13.2%減少)、経常利益は、4,325百万円(前年同期比13.0%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,564百万円(前年同期比18.5%減少)となりました。また、当社が重視している指標である売上高営業利益率は、12.0%(前年同期は14.0%)、売上高経常利益率は、12.1%(前年同期は14.1%)となりました。減益となった要因は、派遣社員の待遇改善に伴う原価の増加、従業員の待遇改善に伴う販管費の増加であります。
セグメントごとの経営成績は、次の通りであります。