四半期報告書-第33期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.Oy Medfiles Ltd.
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 Oy Medfiles Ltd.
事業の内容 医薬品等の申請・承認関連の支援業務、医薬分野におけるラボラトリーサービス事業
②企業結合を行った主な理由
当社グループの海外CRO事業の拡大、発展を図るためであります。
③企業結合日
平成29年3月31日(みなし取得日)
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
名称の変更はありません。
⑥取得した議決権比率
取得前の議決権比率 -%
取得後の議決権比率 100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価とする株式の取得により議決権の100%を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
被取得企業のみなし取得日を平成29年3月31日としており、かつ四半期連結決算日との差異が3か月を超えないことから、貸借対照表のみを連結しているため、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
432,495千円
②発生原因
主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
2.株式会社コーブリッジ
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社コーブリッジ
事業の内容 医療機器、医薬品等の申請・承認関連の支援業務
DMF(Drug Master File)の国内管理人(ICC)業務
選任製造販売業者(DMAH)としての業務
②企業結合を行った主な理由
当社グループのCRO事業の拡大、発展を図るためであります。
③企業結合日
平成29年6月30日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
名称の変更はありません。
⑥取得した議決権比率
取得前の議決権比率 -%
取得後の議決権比率 100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価とする株式の取得により議決権の100%を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
四半期連結決算日である平成29年6月30日が取得日であることから、貸借対照表のみを連結しているため、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
37,801千円
②発生原因
主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
取得による企業結合
1.Oy Medfiles Ltd.
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 Oy Medfiles Ltd.
事業の内容 医薬品等の申請・承認関連の支援業務、医薬分野におけるラボラトリーサービス事業
②企業結合を行った主な理由
当社グループの海外CRO事業の拡大、発展を図るためであります。
③企業結合日
平成29年3月31日(みなし取得日)
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
名称の変更はありません。
⑥取得した議決権比率
取得前の議決権比率 -%
取得後の議決権比率 100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価とする株式の取得により議決権の100%を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
被取得企業のみなし取得日を平成29年3月31日としており、かつ四半期連結決算日との差異が3か月を超えないことから、貸借対照表のみを連結しているため、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 736,577千円 |
| 取得原価 | 736,577千円 |
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
432,495千円
②発生原因
主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
2.株式会社コーブリッジ
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社コーブリッジ
事業の内容 医療機器、医薬品等の申請・承認関連の支援業務
DMF(Drug Master File)の国内管理人(ICC)業務
選任製造販売業者(DMAH)としての業務
②企業結合を行った主な理由
当社グループのCRO事業の拡大、発展を図るためであります。
③企業結合日
平成29年6月30日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
名称の変更はありません。
⑥取得した議決権比率
取得前の議決権比率 -%
取得後の議決権比率 100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価とする株式の取得により議決権の100%を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
四半期連結決算日である平成29年6月30日が取得日であることから、貸借対照表のみを連結しているため、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 60,000千円 |
| 取得原価 | 60,000千円 |
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
37,801千円
②発生原因
主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却