ユニリタ(3800)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 6億4225万
- 2009年3月31日 -45.15%
- 3億5226万
- 2010年3月31日 -41%
- 2億785万
- 2011年3月31日 +98.62%
- 4億1284万
- 2012年3月31日 +14.31%
- 4億7192万
- 2013年3月31日 +50.35%
- 7億954万
個別
- 2008年3月31日
- 7億4266万
- 2009年3月31日 -68.8%
- 2億3171万
- 2010年3月31日 +14.76%
- 2億6592万
- 2011年3月31日 +56.27%
- 4億1556万
- 2012年3月31日 +25.92%
- 5億2326万
- 2013年3月31日 +27.65%
- 6億6793万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/06/18 10:27
(注) 第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー :無(会計期間) 第1四半期連結会計期間 第2四半期連結会計期間 第3四半期連結会計期間 第4四半期連結会計期間 1株当たり四半期純利益(円) 28円92銭 18円13銭 31円63銭 22円52銭 - #2 役員報酬(連結)
- ・定性評価は、使用指標として、①管掌部門の業務執行の成果(事業成長や構造改革の進捗、内部統制の執行状況、組織力向上、人材育成)、②グループ経営に対する成果(中計戦略の実行、子会社マネジメント、合理化に向けた各種制度設計)、③中長期的企業価値向上に対する成果(業務提携先の模索、既提携先との協業強化、幹部人材育成、ULP(UNIRITA Group Leadership Principles)推進)を評価し算定します。(変動幅:±30%)2026/06/18 10:27
・定量評価は、業績指標として連結売上高と親会社株主に帰属する当期純利益を採用し、そのなかでも親会社株主に帰属する当期純利益をより重視します。当該指標を選択した理由は、中期経営計画における経営上の目標の達成状況を判断し、会社業績との連動性を高め、かつ客観性および透明性を高めるためであります。また算出比率については、前年比と予算比を使用し、そのなかでも計画に対する進捗を評価するうえで予算比を重視し算定します。(変動幅:0~200%)
g.非金銭報酬の額の決定に関する方針 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前期末と比較して3億65百万円増加し37億59百万円となりました。これは主に、未払法人税等が2億52百万円及び買掛金が89百万円それぞれ増加したことによるものであります。2026/06/18 10:27
純資産は、前期末と比較して4億8百万円増加し123億80百万円となりました。これは主に、利益剰余金が2億30百万円、その他有価証券評価差額金が1億26百万円それぞれ増加したことに加え、自己株式が35百万円減少したことによるものであります。利益剰余金については、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により7億69百万円増加し、配当金の支払いにより5億39百万円減少しております。
この結果、当期末の自己資本比率は76.7%(前期末は77.9%)となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/18 10:27
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,577円93銭 1,626円83銭 1株当たり当期純利益金額 94円57銭 101円22銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。