ユニリタ(3800)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メインフレームの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 10億8203万
- 2014年9月30日 -14.24%
- 9億2792万
- 2015年9月30日 -16.18%
- 7億7775万
- 2016年9月30日 +0.81%
- 7億8404万
- 2017年9月30日 -23.55%
- 5億9942万
- 2018年9月30日 -6.58%
- 5億5999万
- 2019年9月30日 -5.64%
- 5億2838万
- 2020年9月30日 -1.08%
- 5億2267万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <プロダクトサービス>自動化・帳票プロダクト事業においては、ホストマイグレーションを含むレガシーシステムのDX対応を背景に、技術支援案件の受注が増加し堅調に推移しました。また、同セグメントのサービスシフトを牽引する、インボイス制度や電子帳簿保存法に対応した「まるっと帳票クラウドサービス」やシステム環境のクラウドリフトを支援する「ユニリタクラウドサービス」が、お客様の需要とマッチし、受注が伸長しました。2023/11/13 15:16
メインフレーム事業においては、ハードウェアやシステム更改に伴う受注により、計画通り推移しました。
<クラウドサービス>IT活用クラウド領域は、DXによるサービス品質向上ニーズや、ハイブリッドワーク推進に伴うアクセス管理やセキュリティ強化を追い風に、「LMIS(エルミス)」と「infoScoop × Digital Workforce(インフォスクープ デジタルワークフォース)」のARR(年間定額収益)が伸長しました。なお、「LMIS」については、パートナーが提供する運用ソリューションとの協業により販売が好調に推移しました。