- 3800
- 2026/09/07
- 時価
- 157億円
- PER 予
- 13.37倍
- 2010年以降
- 6.78-28.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.5-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 9.08%
- ROA 予
- 6.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ユニリタ(3800)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メインフレームの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 13億1449万
- 2014年12月31日 -3.29%
- 12億7130万
- 2015年12月31日 -5.78%
- 11億9788万
- 2016年12月31日 +1.6%
- 12億1700万
- 2017年12月31日 -26.92%
- 8億8933万
- 2018年12月31日 -5.18%
- 8億4328万
- 2019年12月31日 +0.21%
- 8億4505万
- 2020年12月31日 -3.92%
- 8億1195万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <プロダクトサービス>自動化・帳票事業においては、DX推進に伴うシステム更改や本格化する「2025年の崖」問題への対応ニーズを受け、自動化を伴うマイグレーション案件の受注が増加し、堅調に推移しました。また、帳票領域のサービスシフトを牽引する「まるっと帳票クラウドサービス」が、インボイスや電子帳簿保存法対応も含め、固有業務の多いエンタープライズ企業のニーズにマッチし、受注が増加しました。2024/02/13 11:27
メインフレーム事業においても、ハードウェアやシステム更改に伴う受注により、計画通り推移しました。
<クラウドサービス>IT活用クラウド領域は、業務別に異なるアプリケーションやクラウドサービスを利用するお客様の増加に伴い、システム連携やアクセス管理などへのニーズが高まる中、「Waha! Transformer(ワッハー・トランスフォーマー)」やinfoScoop×DigitalWorkforce(インフォスクープ デジタルワークフォース)の引き合いが増加しました。また、「LMIS」については、企業のセキュリティ強化のニーズに加え、パートナー企業によるシステム運用事業の強化を背景に案件が大型化し、受注が堅調に推移しました。