純資産
連結
- 2012年3月31日
- 64億6602万
- 2013年3月31日 +8.79%
- 70億3449万
- 2014年3月31日 +21.57%
- 85億5184万
個別
- 2012年3月31日
- 65億5611万
- 2013年3月31日 +7.48%
- 70億4670万
- 2014年3月31日 +7.73%
- 75億9120万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2014/06/19 13:54
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったことによるものであります。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/19 13:54
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前期末と比較して18億25百万円増加し28億61百万円となりました。これは主に、ビーコンITが連結子会社となったこと等に伴い、流動負債のその他が5億89百万円、繰延税金負債が2億8百万円増加したことによるものです。2014/06/19 13:54
純資産は、前期末と比較して15億17百万円増加し85億51百万円となりました。これは主に、当期純利益の計上により7億99百万円、ビーコンITが連結子会社となったことにより少数株主持分が11億89百万円発生した一方、配当金の支払いにより2億49百万円減少したことによるものです。
この結果、当期末の自己資本比率は64.5%(前期末は87.2%)となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は在外子会社の連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/06/19 13:54 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社ビーコン インフォメーション テクノロジーであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。なお、株式会社ビーコン インフォメーション テクノロジーは、第2四半期連結会計期間より持分法適用関連会社となっております。2014/06/19 13:54
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)流動資産合計 3,181,572千円 純資産合計 3,014,139千円
該当事項はありません。 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/19 13:54
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,782円25銭 1,920円00銭 1株当たり当期純利益 168円93銭 191円52銭
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/19 13:54
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,800円83銭 1,923円20銭 1株当たり当期純利益 181円22銭 204円76銭