有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/19 13:54
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,413,288 2,279,152 3,091,229 4,203,528 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 699,639 843,912 954,122 1,318,374 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度から、新規事業として開始した運用BPO事業を新たな報告セグメントとして追加しております。2014/06/19 13:54
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 事業等のリスク
- ①企業の統廃合、IT技術革新等2014/06/19 13:54
当期の連結売上高の約60%を占めるメインフレーム事業に関係する製品は、当社お客様の基幹業務システムに多く組み込まれております。そのためにオペレーティングシステム(OS)の変更等に伴う改訂や改良等の保守サービスが重要であるため、プロダクト販売に比較して期間使用料を含む保守サービス料は安定的な収益源になっております。
しかしながら、企業の統廃合、IT技術革新、ダウンサインジング化やオープン化の進展等により従来のメインフレームコンピュータが使用されなくなったり、当社グループが適時に適切な製品の改訂版や改良版の提供ができず、保守サービスの解約が急激に増加したりした場合、当社グループの業績に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2014/06/19 13:54
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結
損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #5 収益及び費用の計上基準
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェア開発プロジェクトに係る売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクト
工事進行基準(プロジェクトの進捗率の見積りは原価比例法)
(2)その他のプロジェクト
工事完成基準2014/06/19 13:54 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/19 13:54 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2014/06/19 13:54
プロダクト事業 メインフレーム事業 ソリューション事業 合計 外部顧客への売上高 プロダクト及び一時レンタル 460,422 576,728 - 1,037,151 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェア開発プロジェクトに係る売上高及び売上原価の計上基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクト
工事進行基準(プロジェクトの進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他のプロジェクト
工事完成基準2014/06/19 13:54 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社ビーコン インフォメーション テクノロジーであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。なお、株式会社ビーコン インフォメーション テクノロジーは、第2四半期連結会計期間より持分法適用関連会社となっております。2014/06/19 13:54
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)流動資産合計 3,181,572千円 売上高 3,080,842千円 税引前当期純利益金額 259,255千円
該当事項はありません。