- 3800
- 2026/10/09
- 時価
- 156億円
- PER 予
- 13.3倍
- 2010年以降
- 6.78-28.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.5-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.83%
- ROE 予
- 9.08%
- ROA 予
- 6.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 17億7432万
- 2014年3月31日 +37.6%
- 24億4143万
個別
- 2013年3月31日
- 19億6873万
- 2014年3月31日 +47.44%
- 29億268万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/19 13:54
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 2,917,541千円2014/06/19 13:54
固定資産 1,801,680
資産合計 4,719,221 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2014/06/19 13:54
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/19 13:54
- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 流動資産 2,917,541千円2014/06/19 13:54
固定資産 1,801,680
流動負債 △981,615 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表を作成するにあたり重要となる会計方針につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載のとおりであります。2014/06/19 13:54
当社グループは、税効果会計、固定資産の減損会計、引当金の計上などに関して、過去の実績や当該取引の状況に照らして、合理的と考えられる見積り及び判断を行い、その結果を資産・負債の帳簿価額及び収益・費用の金額に反映して連結財務諸表を作成しておりますが、実際の結果は見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/06/19 13:54
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社ビーコン インフォメーション テクノロジーであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。なお、株式会社ビーコン インフォメーション テクノロジーは、第2四半期連結会計期間より持分法適用関連会社となっております。2014/06/19 13:54
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)流動資産合計 3,181,572千円 固定資産合計 1,691,969千円
該当事項はありません。