- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2014/11/07 10:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/11/07 10:24- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益及び経常利益はそれぞれ2,193千円減少、税金等調整前四半期純利益は53,171千円減少しており、当第2四半期連結会計期間末の資本剰余金が50,978千円増加しております。また、投資活動によるキャッシュ・フローが360,972千円増加し、財務活動によるキャッシュ・フローが360,972千円減少しております。
2014/11/07 10:24- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第3の「グループ・シナジーの基盤作り」においては、お客様のニーズ掘り起こしのためのクロスセールスの展開やオフィスの統合等を行い人心の融合を図りました。
これらの結果、当社グループの当第2四半期における売上高は34億89百万円(前年同期比53.1%増)、営業利益は6億11百万円(前年同期比24.7%減)、経常利益は6億98百万円(前年同期比17.2%減)、四半期純利益は5億15百万円(前年同期比2.2%増)、1株当たり四半期純利益は134円24銭(前年同期は129円13銭)となりました。
売上高の前年同期比では、システム運用事業やメインフレーム事業での製品販売は減少したものの、システム運用事業の技術支援の増加、ビーコンITの連結寄与等により増収となりました。
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