純資産
連結
- 2015年3月31日
- 89億8444万
- 2015年9月30日 +5.1%
- 94億4275万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、売上高が83,107千円減少、売上原価が10,702千円減少し、販売費及び一般管理費が16,200千円増加したことにより、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益はそれぞれ88,604千円減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は57,025千円減少しております。2015/11/06 11:16
前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の遡及適用後の期首残高は、352,618千円減少しております。
また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローにおける税金等調整前四半期純利益が88,604千円減少し、保守サービス引当金の増減額(△は減少)が16,200千円、売上債権の増減額(△は増加)が60,078千円、その他が12,326千円それぞれ増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前期末と比較して3億86百万円減少し、26億42百万円となりました。これは主に、前受収益が1億78百万円増加した一方で、未払法人税等が1億46百万円、その他の流動負債が2億59百万円それぞれ減少したことによるものです。2015/11/06 11:16
(純資産)
純資産は、前期末と比較して4億58百万円増加し、94億42百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により6億20百万円増加した一方で、配当金の支払いにより1億71百万円減少したことによるものです。また、株主資本の金額の変動については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (株主資本等関係) Ⅱ 当第2四半期連結累計期間 (3) 株主資本の金額の著しい変動」に記載しております。