営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年9月30日
- 2億8823万
- 2015年9月30日 +177.74%
- 8億54万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の遡及適用後の期首残高は、352,618千円減少しております。2015/11/06 11:16
また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローにおける税金等調整前四半期純利益が88,604千円減少し、保守サービス引当金の増減額(△は減少)が16,200千円、売上債権の増減額(△は増加)が60,078千円、その他が12,326千円それぞれ増加しております。
なお、セグメント情報及び1株当たり情報に与える影響は、当該箇所にそれぞれ記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期末における現金及び現金同等物(以下、「資金」)は前期末と比較して5億48百万円増加し、72億72百万円となりました。当第2四半期における各キャッシュ・フローの状況と主な要因は次のとおりです。2015/11/06 11:16
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は8億円(前年同期比177.7%増)となりました。主な資金増加要因は税金等調整前四半期純利益7億75百万円(同29.7%増)および売上債権の減少額3億91百万円(前年同期は14百万円の減少)であり、主な資金減少要因は法人税等の支払額2億92百万円(同20.6%減)です。