営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 9億1877万
- 2018年12月31日 -29.29%
- 6億4968万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用とは、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費を指しております。2019/02/08 13:57
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「システムインテグレーション」については、2018年3月31日をみなし取得日とした企業結合(株式取得)により新たに加わった報告セグメントであるため、前第3四半期連結累計期間における実績はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 13:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間の業績は、売上高は68億66百万円(前年同四半期比35.1%増)となりました。2019/02/08 13:57
しかしながら、損益面では、上期に引き続き、市場において加速するクラウド化の潮流へ対応すべく製品力強化のためにクラウド製品への開発投資を拡大していること、プロダクト事業の一部製品販売の計画未達、メインフレーム事業の製品販売においてお客様の更新動向が谷間にあること、などの影響により、営業利益は6億49百万円(前年同四半期比29.3%減)、経常利益は7億53百万円(同25.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億76百万円(同31.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。なお、前期末より新たなセグメントとして、システムインテグレーション事業を追加しています。このセグメント追加は、2018年2月15日に㈱無限を子会社化し、当期(2019年3月期)より同社の損益を連結化することに伴うものです。