純資産
連結
- 2017年3月31日
- 107億36万
- 2018年3月31日 +6.84%
- 114億3204万
- 2019年3月31日 +2.33%
- 116億9865万
個別
- 2017年3月31日
- 104億5107万
- 2018年3月31日 +6%
- 110億7859万
- 2019年3月31日 +0.48%
- 111億3230万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前期末と比較して2億84百万円減少し37億21百万円となりました。これは主に、未払法人税等が97百万円及びその他の流動負債が1億98百万円減少したことによるものであります。2019/06/14 13:58
純資産は、前期末と比較して2億66百万円増加し116億98百万円となりました。これは主に、利益剰余金が2億4百万円、その他有価証券評価差額金が67百万円増加したことによるものであります。利益剰余金については、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により6億24百万円増加し、配当金の支払いにより4億20百万円減少しております。
この結果、当期末の自己資本比率は75.9%(前期末は74.1%)となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/14 13:58
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/14 13:58
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は在外子会社の連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/06/14 13:58 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/14 13:58
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は在外子会社の連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/14 13:58
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 1,360円11銭 1,391円84銭 1株当たり当期純利益金額 114円87銭 74円28銭